イギリス運河をナローボートで旅しよう。

約200年前、イギリス産業革命時に運搬手段として時代を陰で支えた内陸水路、蒸気機関車の出現とともに忘れられていきました。

しかし、ここは英国! カントリーサイドと古いものが大好きなイギリス人の手で甦ったのです。雄大なテーマパークのようにも見えるイギリス運河ですが、あらゆるところに歴史の足跡が見え隠れして、実際に手で触れ体験できる特別な空間になりました。

イギリス人ご自慢の「緑と歴史に満ち溢れる田舎」を英国独特の細長いナローボートでのんびり運河クルーズを楽しみませんか?

日本人オーナーだから予約から下船するまで日本語で安心!

イギリス国内唯一日本語OKのホテルボートです。

私達がナローボートガイドです。

アンディ

1962年Cheltenham生まれ、都市部や街中が大変苦手な人も驚くウルトラ級のカントリーボーイ?水辺や野原、羊が見えないと不安になるらしい…。千葉県佐倉市の教育委員会でALTとして小中学校で英語講師を5年間務めた。日本語は勉強中だが、上達のスピードがナローボート(のんびりモード?!)

・あつこ

1968年、東京都八王子市生まれ、ナローボートの前はルフトハンザドイツ航空の旅客課、地上勤務。最近すっかり飲めなくなったためとうとうCAMRA(Campain for Real Ale)の会員証を手放した…。シンプルライフ&ミニマリストを目指し生活環境改善に今も奮闘中。